


「ライティング
シャドーボックス」は
遥のぶが2021年に完成させた
オリジナルアートです。
シャドーボックスとは、同じ絵柄の紙を何枚も重ね、
立体的な作品に仕上げるアートです。
17世紀中ごろ、ヨーロッパの上流階級が楽しみ工芸品として流行しました。
日本では「3Dアート」(立体絵画)とも呼ばれ、
額の中に広がる立体的な世界を楽しみます。

ライティング
シャドーボックスとは
遥のぶが開発した、光り輝くシャドーボックスです。
オリジナルの画像を特殊な紙に印刷して仕上げたシャドーボックスに、
LEDライトを仕込んだ作品です。
点灯させると作品に陰影が生まれ、やさしく浮かび上がります。
心を穏やかにしてくれる、美しい照明器具としても存在感を放ちます。
伝統技法で制作した、長く愛されてきた「シャドーボックス」です。
遥のぶオリジナルのアート「ライティングシャドーボックス」です